【予習編】レゴランドジャパン(名古屋)|開演時間は?駐車場はいくら?オススメのレストラン

レジャー

レゴランド・ジャパン(名古屋)は2歳から12歳を対象としたテーマパークです。

レゴランド・ジャパンに行く際に、事前に把握しておくとスムーズに楽しめますので

入場チケットはどうしたらお得に買えるのか、駐車場はどこがベストか?

子供が3歳以上だと入場料がかかりますが、年齢確認書類は持っていくべきか?

レストランはどこがオススメか?など、詳しく解説します。

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入場券のお得な購入方法は?(年齢確認について)

こども(3歳〜18歳) – 3300円〜

大人(19歳〜) – 4500円〜

レゴランド・ジャパンに行く日程によって金額は変わります。

また、当日チケットを窓口で購入すると発行手数料が500円かかります。

そのため、WEBにて前日チケット購入するのがベストです。

WEBチケット購入時に、レゴランドポテトやアップルフライのフードをセットで購入するチケットにすると園内で購入する時よりもお得に購入できます。

個人的にアップルフライは、レゴランドじゃなくても食べられるなら食べたいと思えるクオリティの

美味しさでした。

開園時間と閉園時間

土日祝:10:00-18:00 / 平日:10:00-17:00

開園時間は、実際の時間よりも早まることがあるようですが、平日に関しては概ね開演時間に開くため

早く行くとしても30分前にゲート前に着く程度に行くのが良いでしょう。

また、金城ふ頭駐車場からレゴランド・ジャパンまでは直接連絡通路があり、

途中にメイカーズ・ピアがあります。駐車場到着からゲートまで15分程度で到着と考えておくのが良いでしょう。

GoogleMapで目的地を設定する場合は、

「レゴランド・ジャパン」ではなく「金城ふ頭駐車場」に設定し、

到着時間は9:00~9:20くらいに到着予定で計算すれば無駄なく遊ぶことができると思います。

レゴランド入口 メイカーズ・ピアでランチ可能?

結論から言うとレゴランド・ジャパンに入場してから途中で出ることは原則できないようです。

そのため1日レゴランドで朝から遊ぶ場合は、メイカーズ・ピアでランチを取ることはできません。

ランチは、レゴランドで食べるのがベストです。

以下で、レゴランド内のオススメのレストランを紹介してます。

どこの駐車場がベスト?金額は?

厳密に公式のレゴランド駐車場はないのですが、実質的にオフィシャルなのが名古屋市金城ふ頭駐車場です。

こちらは直接レゴランドにアクセスできることと、金額もコスパもこちらの駐車場一択で問題ないかと思います。

金城ふ頭一帯がそれぞれの施設ごとに駐車場があるだけで一般の駐車場はほぼありませんので、

アクセスもしやすい点から、金城ふ頭駐車場を利用いただくのがベストです。

24時間最大 平日1000円、土日祝1500円です。※現金のみ使用可能

立体駐車場なので屋根があり、大型家具の「ファニチャードーム本店」と繋がっています。

オススメなレストランやフード

オススメは、ナイト・テーブル・レストランです。

レゴランド内のフードは、金額が高いと言われていますが、クオリティは高いと思います。

中でもこちらのレストランは、どれを食べても美味しかったので紹介させていただきます。

レストラン内は、広く綺麗でお子様がいてもゆっくりすることができます。

レゴランドジャパンリゾートアプリの準備

レゴランド・ジャパンにいくならこちらのアプリのダウンロードしておくと非常に便利です。

ただ、ディズニーやUSJのようにチケット連動していたり、アプリ内でアトラクションの予約ができたりなどはありません。

あくまで現在位置をアプリ内で確認できて、アプリでマップが確認できるレベルです。

iPhoneもAndoridも対応しています。

閉園後の夕飯は?

レゴランド手前のメイカーズ・ピアは21時前後まで営業しているため

レゴランドから帰宅する際は、夕飯でメイカーズ・ピアを活用する人が非常に多いです。

平日は、多少の待ち時間で各テナントに入れますが、土日は待ち時間が多く発生する可能性が高いです。

各テナントの飲食店は、東海地方の有名店や名古屋発祥のお店が多くハズレの店舗は少ないと思います。

金城ふ頭付近に飲食店は、ほとんどないため他に近場にある飲食店やオススメなところをご紹介します。

・ららぽーとみなとアクルス

・イオンモール名古屋茶屋

上記2つが近くの大型ショッピングモールなので夕飯の選択肢のひとつにしてもらうと良いかと思います。

まとめ

レゴランド・ジャパンが出来た当初よりもパーク内のエリアも拡がり、満足度が非常に高かったです。

幼児であっても、レゴブロックで遊べるエリアなどもあるので楽しめる施設です。

大人もレゴブロックで遊んでいた世代は、思わずカメラを片手に写真撮影に夢中になれる施設です。

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